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シノケンへのこだわり!   シノケンがインドネシアの首都ジャカルタで開発するサービスアパートメント「桜テラス第2号」、10月竣工~年内グランドオープン予定!

女性の味方アパート経営がよくわかる本 女性でもできる、ロングリターンの資産形成術として、「アパート経営術」のマル秘テクニックを、業界企業の裏話や、実例10名の話をもとに紹介。 シノケンがインドネシアの首都ジャカルタで開発するサービスアパートメント「桜テラス第2号」、10月竣工~年内グランドオープン予定! 株式会社シノケングループ(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:篠原英明、東証ジャスダック市場 証券コード8909、以下、グループ全体を総称して「シノケン」という。)のインドネシア現地法人であるPT. Shinoken Development Indonesia(以下、「SKDI」という。)が同国の首都ジャカルタの中心部で開発するサービスアパートメント、桜テラス第2号の竣工、オープンの予定についてお知らせいたします。   ジャカルタ中心部で開発するサービスアパートメント 桜テラスは、シノケンが日本国内で展開するアパートメントシリーズ「ハーモニーテラス」をインドネシア向けにローカライズし、用地仕入~設計~施工~入居・宿泊運営まで、独自に確立した垂直統合モデルで提供するサービスアパートメントです。2020年には、日本ではお馴染みの「ロフト付きの居住空間」の意匠(デザイン)が、インドネシア政府に知的財産として公式に認定されました。 2019年竣工の桜テラス第1号(ニュースリリース: https://www.shinoken.co.jp/Presses/get_img/413/file1_path/20190313_413.pdf )に続く今回の物件は、10月中に竣工予定で、竣工後は、引渡しに伴う建物検査、家具家電の搬入、スタッフの教育とオペレーション準備等、年内のグランドオープンを目指して準備を進めてまいります。物件のロケーションはジャカルタの中心部、日本でいう新宿・渋谷のような活気のあるエリアで、最寄り駅は徒歩約10分、現在計画中のLRT(軽量軌道交通)が開通すれば、その新駅からもアクセス可能となります。マンスリー/デイリーの両方で利用可能な家具家電付きのサービスアパートメントとして、1泊からの出張利用からマンスリーや長期ステイまで幅広い顧客をターゲットとした運営を計画しております。 自社保有・運営でコロナ禍の状況下でも黒字を維持。REITへの売却とい...